2010年11月24日

次世代 県立串本古座高等学校(2010/11/24)

20101124.JPG この日は、和歌山県立串本古座高等学校1、2年生34名の生徒の皆さんが、引率の3名の先生方と次世代育成事業に取り組みました。事前に世界遺産入門を受講している同校は、今年度からスタートさせて大辺路の古道修復活動(道普請)に取り組みました。参加者は、自らこの活動を希望した生徒たちで、その行動には自信とやる気が満ちあふれていました。私たちも、これからの同校の活動をしっかり見守ってまいりたいと思います。
posted by 和歌山県世界遺産センター at 00:00 | 次世代育成