2012年03月24日

10万人の参詣道 (小雲取越)環境保全ウォーク

平成24年3月24日(土)、55名の皆さんが【10万人の参詣道「環境保全」活動】にご協力頂きました。熊野古道中辺路(小雲取越)を歩くなか、文化的景観や歴史・伝統を体感しながら、古道の道普請活動に取り組まれました。熊野古道は地域の宝物であり、人類共通の宝物である世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道(さんけいみち)」は千年以上もの長い間、地域住民の手によって守られ、語り継がれてきました。清掃活動を単なる機械的な作業と捉えるのではなく、熊野古道の背景にある歴史・文化そして地域の伝統を守ることに繋がっていることをご理解頂き、継続の大切さをご認識頂き、歴史・文化・伝統をともに育む活動に今後ともご協力頂ければ幸いです。
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2012年03月20日

JR西日本・和歌山支社様

平成24年3月20日(日)、JR西日本(西日本旅客鉄道株式会社)・和歌山支社の皆さんが「熊野古道・中辺路(式水)」の道普請を行いました。当日は123名が参加し、田辺市教委・センター職員の指導の下、熊野古道修復活動を行いました。CSR(企業の社会的責任)活動として、人類共通の宝物である世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道(さんけいみち)」の保全に取り組んで頂きました。道普請は、単に古道の修復活動を意味するだけではなく、背景にある歴史・文化そして地域の伝統を守ることに繋がります。継続の大切さをご理解頂き、歴史・文化・伝統をともに育む活動に今後ともご協力頂ければ幸いです。
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2012年03月17日

道普請 三菱東京UFJ銀行

平成24年3月17日(土)、三菱東京UFJ銀行の皆さんが「熊野古道・中辺路」の道普請を行いました。前日の雨量により古道の状況が土入れには適さない状況となったため、急遽、作業内容を変更しました。当日は45名が参加し、事前に「道普請の意義」を受講後、センター職員が同行し、横断講・側溝に堆積した土砂のかき出しをしました。参加者のほとんどが初めての道普請体験でしたが、世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」を観光者としてただ歩くのではなく、保全の大切さを認識して頂いたことと思います。
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10万人の参詣道 (本宮)環境保全ウォーク

平成24年3月17日(土)、約170名の皆さんが【10万人の参詣道「環境保全」活動】にご協力頂きました。熊野古道中辺路(本宮町内)を歩くなか、文化的景観や歴史・伝統を体感しながら、古道の清掃活動に取り組まれました。地域の宝物であり、人類共通の宝物である世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道(さんけいみち)」は千年以上もの長い間、地域住民の手によって守られ、語り継がれてきました。清掃活動を単なる機械的な作業と捉えるのではなく、熊野古道の背景にある歴史・文化そして地域の伝統を守ることに繋がっていることをご理解頂き、継続の大切さをご認識頂き、歴史・文化・伝統をともに育む活動に今後ともご協力頂ければ幸いです。
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2012年03月15日

道普請 筑波大学付属駒場中学校

平成24年3月15日(木)、筑波大学付属駒場中学校(東京都)の皆さんが「熊野古道・中辺路(発心門王子〜熊野本宮大社)」の道普請を行いました。当日は20名が参加し、事前に「道普請の意義」を受講後、田辺市教委・センター職員の指導の下、雨水により傷んだ道に土を運び入れました。修学旅行(研修旅行)プログラムの一つに道普請を選択頂き、終始皆さんは笑顔にあふれた一日でしたが、世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」を観光者としてただ歩くのではなく、保全の大切さを認識して頂いたことと思います。道普請は、単に古道の修復活動を意味するだけではなく、背景にある歴史・文化そして地域の伝統を守ることに繋がります。継続の大切さをご理解頂き、歴史・文化・伝統をともに育む活動に今後ともご協力頂ければ幸いです。
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入門 筑波大附属駒場中学校

筑波大学附属中学校のみなさんが和歌山県が推進する修学旅行の誘致により熊野地方に来られ、グループごとの活動のひとつとして、生徒19名、教諭1名の計20名が世界遺産の学習と参詣道ウォーク、環境保全活動(道普請)を体験されました。本宮に到着後、すぐに本宮行政局で世界遺産入門を受講していただきました。その後、語り部の方と中辺路を歩かれ、途中で道普請を実施していただきました。道普請では、1トンの土を土嚢袋に詰め、それを補修現場まで往復して運ぶ作業や整地作業をとても熱心に取り組んでいただきました。
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2012年03月10日

10万人の参詣道 (高野八町坂)環境保全ウォーク

平成24年3月10日(土)、約100名の皆さんが【10万人の参詣道「環境保全」活動】にご協力頂きました。丹生都比売神社から高野山町石道へと続く道・八町坂を歩くなか、文化的景観や歴史・伝統を体感しながら、古道の清掃活動に取り組まれました。地域の宝物であり、人類共通の宝物である世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道(さんけいみち)」は千年以上もの長い間、地域住民の手によって守られ、語り継がれてきました。清掃活動を単なる機械的な作業と捉えるのではなく、高野山町石道の背景にある歴史・文化そして地域の伝統を守ることに繋がっていることをご理解頂き、継続の大切さをご認識頂き、歴史・文化・伝統をともに育む活動に今後ともご協力頂ければ幸いです。
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2012年03月07日

道普請 大和ハウス工業・和歌山支部協力会

平成24年3月7日(水)、大和ハウス工業・和歌山支部協力会の皆さんが「熊野古道・中辺路(式水)」の道普請を行いました。当日は約50名が参加し、田辺市教委・センター職員の指導の下、熊野古道修復活動を行いました。CSR(企業の社会的責任)活動として、人類共通の宝物である世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道(さんけいみち)」の保全に取り組んで頂きました。参加者のほとんどが初めての道普請体験でしたが、世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」を観光者としてただ歩くのではなく、保全の大切さを認識して頂いたことと思います。 継続の大切さをご理解頂き、今後ともご協力頂ければ幸いです。
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道普請 大和ハウス工業株式会社・和歌山支店

平成24年3月7日(水)、大和ハウス工業株式会社・和歌山支店の皆さんが「熊野古道・中辺路(式水)」の道普請を行いました。当日は約50名が参加し、田辺市教委・センター職員の指導の下、熊野古道修復活動を行いました。CSR(企業の社会的責任)活動として、人類共通の宝物である世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道(さんけいみち)」の保全に取り組んで頂きました。道普請は、単に古道の修復活動を意味するだけではなく、背景にある歴史・文化そして地域の伝統を守ることに繋がります。継続の大切さをご理解頂き、歴史・文化・伝統をともに育む活動に今後ともご協力頂ければ幸いです。
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2012年03月03日

10万人の参詣道 (大雲取越)環境保全ウォーク

平成24年3月3日(土)、約80名の皆さんが【10万人の参詣道「環境保全」活動】にご協力頂きました。熊野古道中辺路(大雲取越)を歩くなか、文化的景観や歴史・伝統を体感しながら、古道の清掃活動に取り組まれました。地域の宝物であり、人類共通の宝物である世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道(さんけいみち)」は千年以上もの長い間、地域住民の手によって守られ、語り継がれてきました。清掃活動を単なる機械的な作業と捉えるのではなく、熊野古道の背景にある歴史・文化そして地域の伝統を守ることに繋がっていることをご理解頂き、継続の大切さをご認識頂き、歴史・文化・伝統をともに育む活動に今後ともご協力頂ければ幸いです。
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